読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

信用されない男(俺)に彼女の紹介をした人が3ヶ月以内に別れる件について。

雑記
 
まず、自分はネタで嘘をつく。大きいものから小さいものまで。悪気はないが多分こういうものでリア友からの信用は薄い(客観的にみて)事を承知の上で読んで欲しい。
 
 
 

1.紹介される時期が遅い。

信用されてない=口が軽いと思われてる。
 
これによって学生特有のあんまり他人に言いたくない隠し事として行われることがしばしばある。
 
気づいた頃には二人がだいぶ付き合っててその後に紹介される。
 
 
 

2.彼女いる、という嘘をつくことがある。

「彼女いるからーw」
「くそっ彼女ほしい!」
を日常的に自分が発言してるので、彼女が出来ても伝えにくい(らしい)。
いゃ、彼女欲しいし。
 
 
 
以上の2つのことから遅れて紹介され、ノロケ話をされる。
 
遅く紹介される分、沢山の出来事があり自慢げに話される。
 
 
 

3.本題

ここからがタイトルの話。
人間がノロケ話をする時は愛する人へのダメな気持ちを良い思い出で上書きするためらしい。
 
つまり、彼女との倦怠期の合図がノロケ話なのだ。
 
自分は遅れて紹介され、ノロケ話を聞かされる。
この時期にはすでに倦怠期なのだ。
だいたい学生カップルは倦怠期を乗り切れず別れていく。
 
なので、タイトルのような事になる。
3ヶ月と言ったのはあくまで自分の身の回りで起きたのがだいたい3ヶ月だったからだ。
 
こんな感じ。
 
最後に一言。
自分はカップルの別れを誘う悪魔なんかではない!
 
書いてて悲しくなってきたよ、パトラッシュ。
/*目次 スムーズスクロール*/