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文章書くってなんなの

雑記

文章書きます。

最近文章能力的なものが欲しくてたまらない。

自分のTwitter読み返すと小学生が大人ぶって書いてるようにしか見えない。このブログも。

そこで何個か調べてみた。

1.文章を読んじゃう。

よく言われる奴。
社説とか尊敬する小説家の本を読め!みたいな奴。
社説とかは書いてる人が優れているから文章を読むだけでも勉強になって文章能力や国語力的なものがつく。って言うのを読んだ。

そして、社説読もうとしてみた。
とりあえず朝日新聞の「天声人語」。
新聞見なくてもWebサイトに公開されてたのでそれを読みました。

ん、むずっ。

大学生の自分はこういうのどんどん読んでわからないことは調べて理解すると社会的にいいんだと思う。

大学で講演みたいな事をしてた人も「暗記より理解!」みたいなこと言ってたし。(意味合いはちょっと違うけど)

多分小説でも言えることなんだけど、興味ないものは読む気が起きない。

社説を薦めている人達は多分もとから新聞読む人で、その中で「社説はみんな読んだほうがいい!」と思ったのだろう。

でも社会の動きとか学習として読むならすごい良いと思った。

2.文章を書いちゃう。

昨日どこかのブログで「小説の書き方」みたいなのを書いてる方がいた。
その中にあったのが、一作目は手直ししても酷いようなものを書いた作家が二作目を作ったら手直しをすれば良い作品になるようなものを書き、三作目には小説の書き方や流れ、形などが掴めていた作目を書いた。というもの。

つまり、書いてたら大事なものが掴めた!って奴。

そーなんです、そーです。
いまそれやろーとしてるんです。

話し方とか文章って相手を説得するものに使うだろうと勝手に想像してるからがんばろう。

多分、文章能力的なものがあればラブレターで女子もイチコロ。

こんな適当な文章はまず口語とか口調がいろいろと混ざってて気持ち悪いしなにせ読みにくいね(´・ω・`)

ぼく、ぶんけいじゃないから!(決め台詞)

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